おっぱい 【20%OFF】爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 中編【糖質過多ぱると】
10月頃、夏からずっと家庭教師の叔父を避けていた茜。成績に心配はないものの、母親に念を押され再び叔父の家庭教師を受けるよう迫られ、渋々受けることにした。既に勃起したまま訪問する叔父に呆れながら釘を刺す。「そういうのはもうしないですから、ちゃんと勉強教えてください」最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。