本番なし

おもらし

【30%OFF】羞恥!ドーピング検査員におしっこの穴を凝視されながら放尿する女子アスリート【羞恥工房】

原則として同性検査員が担当するドーピング検査だが、急な欠員により女子選手を担当することになった主人公。検査は排尿の瞬間を目視で確認する厳格な手順が求められる。初検査に戸惑う選手を前に、どうにかスムーズに進めたい主人公だったが──
COMITIA154

暇だしオナニーでもするか!【鳥居ヨシツナ】

◆ あらすじ――――――――――――――――――――――学生の女の子がひたすらオナニーするお話です。オナニーだけです。いろんなシチュエーションでオナニーします。本番は一切ありません。※購入にあたっての注意こちらは支援サイトの有料プランで公開している作品の総集編です。1話12ページの連載作品を3話収録しています。また、女の子がひたすらオナニーするだけの漫画なので、ストーリーはありません。
おっぱい

私が配信でポロリしちゃうってウソですよね!?【P&I】

放課後の教室で、日向ことははいつものように帰り支度をしていた。しかし、平穏な時間は――教室の扉をぶち破る勢いで飛び込んできた写真部部長・佐伯によって一瞬で吹き飛ぶ。「助けてくれ日向ぁぁぁ!! うちの写真部が消えるんだよぉぉ!!」土下座から始まる必死の懇願。聞けば、写真部とモデル部の統合が決まり、どちらが主導権を握るかは ‘スパチャ対決’ で決まるという前代未聞の展開に。
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生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを【ビーンズ豆】

「貴様ごときがどれだけ痛めつけ辱めようと──私の誇り高い心は汚せない!」───貴族令嬢ベティ・シューリスは親友のコーリーをお供に、今日も街中の賭場へ向かう。勝負事が好きで負けず嫌いな彼女は、時には実力で時にはイカサマを駆使し、大の男たちをギャンブルで破滅させてきた。こうして負けなしの彼女はいつしか大人の男性たちをすっかり舐めるようになっていた。手痛いしっぺ返しを受けることになるとも知らずに…。ある日の賭場の帰り道、浮かれていたベティは隙をつかれ誘拐されてしまう。ベティが目を覚ますとそこは暗い倉庫のようで、両手をロープで吊り上げられ、身動きが取れないようにされていた。「お目覚めかい」と声をかけてきたのは、ハゲ散らかした白ヒゲの男性。彼もかつて彼女に人生を狂わされた一人だった。「お前の尊厳ってやつを徹底的に辱めてやる」男の目的は逆恨みとも言える意趣返しだった。気丈で男を舐め切っていたベティは、こんな状況にあっても怯むことはなかった。一緒に攫われてしまったコーリーを見て「私の親友に手を出してみろ ただでは済まさないぞ」と、むしろコーリーを守ろうとより強気な態度を見せる。念入りなボディチェックで体中を弄られても恥じらう表情すら見せないベティに男が一つの勝負を提案してくる。それは、媚薬を使ったイキ我慢勝負だった。
コミケ107(2025冬)

【25%OFF】【※ノンフィクション】混浴レポ漫画まとめ 2024-2025【かわいそうなのは抜ける】

【※ノンフィクション】筆者自らが日本各地の混浴温泉に【水着・湯浴み着・タオル・手ブラ手パンツ禁止】で突撃した様子をレポ漫画化!「日本一恥ずかしい露天風呂」や川のど真ん中の公道から丸見えの露天風呂、路肩に置かれた家畜の水浴び場のような水槽から男女比20:1のワニ大量発生温泉まで、計7か所の温泉をたくさんの男の人に見られながら裸でリポート!
3p・4p

ち●ぽバー【散る国】

元カノの借金を返すために、なんかよくわかんねー‘女性向けの風俗’で働くことになった。…「ち●ぽバー?」いや、ムリムリ。無理でしょ。なにその気持ち悪い店名。女の人に抱かれる?俺が?逆だろ、抱く側だろ? そっちでしょ?「座ってるだけいいって…いやいや、んな変態女に触られたくねぇっすよ。…今日で辞めてもいーっすよね。」「いいよ。初日だから研修だけど…賃金は発生するから」……研修?現れたのは3人の女性。「このお店は【客ー私たち】がテクニックを叩き込まれてるの。…あなたを絶対に気持ちよくするために。」
OL

仕事を押し付けてくるパワハラ女社員2人を催●アプリでこらしめる話【COMICアイル】

【あらすじ】主人公はアプリの開発会社で働いているそこはかなりブラックな会社で残業続きの毎日だったが無謀にも営業の女上司が催●アプリの開発案件を取ってきてしまう。女上司と同期の女子社員は普段からほぼ仕事は平社員の男に押し付けているため納期直前にも関わらず、今回も主人公に仕事を押し付けて帰ってしまった1人残業中の主人公はふとAIに聞いてみたらどうだろう?と思い質問してみるすると、見慣れないコードを出力したこのコードをダメ元で実装し、翌日2人に試してみるとどうやら成功しているようだ…これまで散々好き勝手をしてもらった復讐に、主人公はちょっとしたいたずらを企むのだった…